急に母が赤ちゃんの様子を診たいと言いだしたので急遽面会に来てもらうことになった。
14時 駅にて待ち合わせ。駅構内が暑い。少し遅れて母到着。手みやげに大きなケーキの箱を持ってきてくれた。
産婦人科にはすぐに着いたが14時30分まで授乳トレーニングなので少し待つ。
14時30分、面会のために部屋に入る。
ちさことなつきと面会。
母は赤ちゃんのあつかいはなれたもので簡単にだっこして、あやしてしまう。
全然うちらとはレベルが違う。
母は16時で帰ったが、その後、出生届や子供手当の届け出をだすために市役所へ行く。17時30分の終了時刻ぎりぎりまでになんとか予定通りの届け出をすませることができた。(子供手当の健康保険証提出はできていないけど)
18時頃に戻ると嫁の親も来ていた。こちらもベテランなので赤ちゃんの扱いはなれている。
数時間面会していたが、赤ちゃんのおむつ交換の頻度は本当に多いのでこれは大変だと思った。男の子だとおむつ替えの時におしっこをかけられるという話を神戸も西宮も両方していたのが印象的だ。鉄板でやられるのだろう。
授乳のトレーニングを続けているが、なかなか飲んでくれない。3日分の食料を蓄えた状態で産まれてくるということでおなかが空いていないようだが、それでも心配である。無駄に食べさせたくなる親心が理解できる気がした。